具合悪そうに跳ねる家族と横殴りの雪

氷入りアイスティーはまだ冷えてない

「大工」を好きという人もいるだろうし、嫌いな人もいるだろう。なにも思わない人だって。アナタが思う「ゲーマー」って、どうなんだろう?

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□熱中して吠える弟と冷たい肉まん

随分久しぶりの外での仕事の際、初めて仕事で一緒に過ごしたAさんは、大きな方だ。
一番初めに会話をして以降怖くて、個人的な会話はちょっとだけしかできなかった。
その際、なんとなくAさんの半袖になった腕を拝見して衝撃を受けた!
大きめの天然石のアクセサリーがかなりの数つけられていたから。
咄嗟に、パワーストーン大好きなんですね!と話しかけてしまった。ほど。
するとAさんは得意げに、想像とはうらはらに笑顔で、ひとつひとつの石の由来語ってくれた。

寒い土曜の午前にこっそりと
恐ろしいと感じるものはたくさんあるけれど、海が非常に怖い。
しかも、グアムやハワイなんかのクリアな海ではない。
それ以上の恐怖は、駿河湾などの黒々とした海だ。
つい、どこを見ても海、なんて状態を想像して怖くなってしまう。
それが経験したかったら、open water というシネマが持って来いだと思う。
スキューバーで海に置いてけぼりの夫婦の、会話のみで展開していく。
とりあえず、私には恐ろしいストーリーだ。
現実にあり得るストーリーなので、ドキドキ感は大変伝わるだろう。

□雪の降る日曜の夜明けにシャワーを

午前中、時間に余裕があったので、HMVに出かけた。
新規でipodに挿入するミュージックを探すため。
ここ最近、しょっちゅう楽しんだ曲が西野カナさん。
だいたい習慣になっているのが洋楽。
ヨーロッパの音楽も魅力的だと思っている。
そこで、今回レンタルしたのはシャルロット・ゲンズブールだ。
甘い声とフランス語の発音がなかなかGOODだと思う。

騒がしく走る姉妹と冷たい雨
友達の彼氏が会社で梅干しを売っているとの事。
都心に本部があり香港にショップもでき、和歌山に自社工場がある。
全国にたまに、何名かのメンバーで試食会をするらしい。
飲みながら、こんな話を聞くと、食べたくなった。
「梅干し食べたい」と言ったら、たくさんあるよ〜!と言いながら出してくれた。
このときに食べた梅干しが、これまででベストに美味しかった。
ここで、さっそくはちみつ梅をオーダーしてしまった。

□息もつかさず自転車をこぐ友達とあられ雲

ちょっと仕事で必要性のある大きな竹をきちんとちょうだいするようになり、ほっとしているのだが、しかし、モウソウダケが障害となっていて積極的に持っていってほしがっている土地管理者は、必要以上にモウソウダケを取って帰らせようとしてくるので面倒だ。
いっぱい運んで戻っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、大きな竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、運んで帰ってくれとしきりに請われる。
こちら側もいるものをタダでもらっているので、強く言われたら断れない。

凍えそうな火曜の夜に焼酎を
仕事で、日光へ行くことが多かった。
東京から4時間ほどの場所にある日光市は栃木県にあり、海なし県で、多くの山に囲まれている。
そのことから、寒くなると積雪し、除雪車やチェーンは必須になる。
紅葉が始まると、東北自動車道で2泊3日で行って、帰って、また2泊3日という状態がとにかく多く、テレビなどのメディアで日光が登場すると懐かしくなる。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い言葉がある位なので、一度は旅をしてほしい場所だ。
ちょっとだけ話をさせてもらうと、ツアーのメインはやっぱり日光東照宮。
東京の基盤を作った家康の墓があるところで、独特な様子に驚かされる。
もう一つ、奥日光に位置する温泉街。
硫黄泉で、白く、熱い温泉。
この温泉に入ると冷えも治るだろうと思う。
東照宮が建てられた時は、日光湯元温泉を目指して多くの湯治客が集まったようだ。
様子は思い浮かべられる歴史のあるここ栃木県の日光市。
温泉の紹介も兼ね,情報誌などに紹介されている日光市に、行ってみようと考えている。

□無我夢中で体操するあなたとぬるいビール

子供の2歳の誕生日が近くて、誕生日プレゼントをどういったものに決めようかを考えている。
嫁と話して、体を使って遊ぶ遊具かためになるおもちゃか洋服などにするかを決定しようとしている。
悩んでなかなか決まらないので、実物を見て決めることにしたけど、がつんとくるものがなかった。
だけど、こどもに近くにいかせてみたら、以外と簡単に決まった。
秘密基地というおもちゃに夢中になったから、それに決めた。
ただ、今のマンションが窮屈なので、一番小さなコンパクトなものに決めた。
価格もなかなかリーズナブルだったので、助かった。

汗をたらして体操する彼と草原
このごろ、小説を読まなくなった。
30前の頃は、ほぼ毎日読んでいたけれど、近頃、仕事が忙しいし、小説を読む時間をつくりにくい。
もし時間があっても、ゆったりとした気持ちで好きな小説を読むという心になかなかなれないので、読んでいてもおもしろく感じられない。
しかし、かなりはまってしまう小説に久しぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がかなり好きなので、二人が新人賞をとった群像文学新人賞が自分の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次世代の輝いている新人小説家がいないかと気になるからまた読んでみたい。
だけれど、純文学なのだからと無理やり難しい言葉を並べているけれど内容が伝わりにくいものも多いから残念だ。

□月が見える水曜の晩は昔を懐かしむ

ほほえみって魅力的だなーと感じるので、なるべく笑顔でいるようにしている。
なるべく、時と状況と考えて。
けれど、他人に強制してはダメだ。
要は、一概には言えないが、自身の概念として。
先程まで真剣な顔で必死で商談をこなしていた人が、笑ったその瞬間。
すごーく大好き。
目じりにしわがある人が大好き!とよく言う友人。
その気持ちも納得できるかもしれない。

汗をたらして大声を出すあの子とわたし
買った縫物用の布で、幼稚園に通うひとり娘の園からの指定の袋を作成しなくてはならない。
というか嫁が縫うとはいえ、自分もいやだというわけではないので、忙しそうだったら助っ人に入ろうと思う。
道具をしまうものが幼稚園に通うために必要らしい。
ミシンもどうやら到着した。
使いごこちもみてみようと思っている。

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