余裕で走る子供と冷たい肉まん

氷入りアイスティーはまだ冷えてない

日々の生活の中で、「トマトジュース」のポジションってなんなんだろう。興味無いと思える?「パティシエ」は、アナタにとってはどんな意味があるんだろう。

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□雨が上がった木曜の夜明けに立ちっぱなしで

隣のご主人が一昨日道具を持って釣りに出かけたらしいが、少ししか釣れなかったらしい。
コッパがあきれるほどいて、チヌ釣りがしにくかったらしい。
だけど、しかし大物のの40cm近くがあげれたらしいから、うらやましい。
いつだったか、いただいて新鮮なうちに食べたがとってもたまらなかった。
そんなのが釣れたと知ってしまったら楽しみになるが、すぐには行けないので今度だ。

息もつかさず叫ぶ姉妹と季節はずれの雪
だいたい、仕事や家の事に追われてしまい、そんなに空き時間がない。
少しばかり時間があっても、常に次の仕事の納期など、何かの詳細が頭にある。
そんな状況で、大きな休みがもらえると、非常に嬉しくなってしまう。
さて、少しのオフをどうやって使おうかと。
最終的にはほとんどが、あれも、これも、という願いのみが重なり、完全には上手くいかない。
そして私はマイペースなので、あっと言う間に時は経過。
時は金なり、なんて本当に真実だと思う。

□余裕で走る友人とオレ

私は素肌がそれほど強くなく、気を付けないとかぶれる。
そして、ボディーシャワーの体に残るタイプが好きじゃない。
しかしながら、真冬は思いっきり乾燥するので、無添加の化粧水を使用する。
愛用中の商品の残念な点は、価格設定が非常に高く、買うのに勇気がいるところ。

陽の見えない祝日の夕暮れに歩いてみる
離れた故郷で暮らす母もかわいい孫の為だといって、とても多量に手作りのものを縫って送ってくれている。
アンパンマンが非常に気にいっているのだと伝えたら、言った布で、裁縫してくれたが、縫物の為の生地の価格がたいそう高額であきれていた。
生地は横、縦、上下のキャラクターの向きがあって気をつけなくてはならないらしい。
なのだけれど、たんまり、作ってくれて、送ってくれた。
小さな孫はすごく愛らしいのだろう。

□陽の見えない土曜の明け方は外へ

ビールなど、アルコールのおつまみには、そこそこ健康に良い食材を!と考えている。
ロングヒットなおつまみは焼いた葱。
もっと前は秋刀魚。
そして、直近ではウナギだけれど、高いのであきらめた。
昨日、新たなおつまみを考案した。
スーパーで90円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、オリーブオイルで炒めて、味の素と塩を少々ふりかけて整えたもの。
大分料金は低いし、KCALも低い気がしませんか。

どしゃ降りの休日の夜に昔を懐かしむ
少し前まで、会社に入ってたくさんの人に囲まれて属していた。
しかし、何年かすると、大勢でチームワークを組んで何かをするというのが向いていないと知った。
拘束時間が時間が長く、何名かで進めていくので、やはり噂話が頻繁。
噂話を元に、仲よくすればじょうずになっていけるのかもしれない。
しかし、時間の無駄としか思えない運命なのだ。
厄介なことに、作業がスローな人に合わせるという努力ができない、早い人についていけない。
まともな人は、努力が足りない!と思うだろうが、父には運命なのだと言われた。

□気分良く走る家族と冷たい雨

この前まで全く知らなかったが、プール用オムツなるものが売っていた。
都市部では、プール用オムツを着けて入れる所と入らせてくれない所があって違うらしい。
あきらかに、赤の他人からは、はみでないオムツでも大便など中に存在しているオムツで水に入られたら、いやだろう。
しかれども、親としては、プールにいれてあげたいと考えてしまう。
しかしながら、立場が逆だったらめっちゃいやだ。

薄暗い祝日の夜はカクテルを
今日は少年は、小学校の給食係だった。
マスクと帽子を着け、白い割烹着を着て、他の給食当番たちと、今日の給食を給食室に取りに向かった。
今日の主食は、お米ではなくパンだった。
バケツのように大きなフタつきの鍋に入ったスープもあった。
少年は、最も重たい瓶入り牛乳は、男が持つべきだろう、と思っていた。
クラス皆の分38本はかなり重い。
だから自分が、バットに入った瓶入り牛乳を持ったのだけど、同じ給食当番のフーコちゃんが一緒に持って運んでくれた。
瓶入り牛乳は重いので女の子には持たせたくはなかったけれど、同じクラスで前から気になっているフーコちゃんと教室まで一緒に歩ける、と思った少年は、少しドギマギしながら、そのまま2人で牛乳を持って行くことにした。

□じめじめした火曜の朝は想い出に浸る

盆が近くなって、「とうろう」などの行事が付近で実行されている。
近くのイベント会場では、竹や和紙で工作されたとうろうが据えられていた。
近くのイベント会場では、暗くなってからは電気の明かりは付けられてなくてなくて、キャンドルの照明だけというのは、とっても良かった。
竹やすだれに囲まれてろうそくが輝いていて、やさしい灯りになっていた。
やさしい照明が近くの樹々を照らし出していてとても心地よかった。

凍えそうな日曜の晩は熱燗を
盆だとしても家元から別れて生きているとほとんど認識することがないが、不十分ながら、仏前のお菓子くらいはと考え里へ配送した。
故郷に住んでいたら、香を持ち祖霊の歓迎に行って、盆のしまいにお見送りに行くのだが、離れて生きているので、そういうふうに実行することもない。
周りの方は、線香をつかみ墓所に行っている。
そういったありさまが目に入る。
常時より墓前の近辺には複数の乗用車が停車していて、お参りの人もたいそう多く目にとびこむ。

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